minori,overseas expansion has started.

minori
去年6月,因「レイプレイ(Rapelay)」事件而開始封鎖海外IP的日本美少女ゲーム製作公司minori,隨著當初規制的風潮日漸趨緩甚至被人淡忘,該会社近日亦有了新的動作:

minori official website for overseas

はい、以自行翻譯minori的遊戲而著名,對minori而言應該是眼中釘的外國社團No Name Losers,雙方居然從相互對抗轉而攜手合作了…記得7月下旬minori還曾經針對該社團發送了侵害著作權聲明信,在旁人看來對海外態度依然強硬的minori,沒想到時隔僅僅2個月居然會有如此的轉變,實在不禁令人好奇這両造人馬究竟私下談了些什麼?

Our apologies, but we cannot disclose much of our discussion with Mr. Sakai or Mangagamer. However, we can tell you that we didn’t fly to Japan, and that being professional and courteous is the key to mutual understanding and co-operation.

雖説No Name Losers對此事並不願多作發言…不過想當然爾應該是有錢好辦事的樣子吧,美國大手公司介入作推手:)

丁度この頃、MangaGamerはかなりの規模でアメリカのアニメイベントに出展しており、そこでminoriの作品をほのめかす発言があったようで、突然の話し合いの裏には、minoriの代表nbkz氏と親しく、 MangaGamerへのタイトル提供にも積極的なOVERDRIVEのbamboo氏、ファンサブグループへの影響力をもつMangaGamerの John Pickett氏の後ろ盾があったと考えられます。

既然越ban你就越放流,那跟你合作的話就不怕你亂來,minori的考量想必應該與此脱離不了關係吧…不過換個角度此事不論對minori還是外國玩家而言,應該也算個不差的結果吧,不過就吾個人而言,看看手邊那堆塵埃遍佈的實體周邊,再看看官網精美的Redirect…這家應該是絶縁了。

參考文章:minoriの海外進出と、その背景に見る英語圏の美少女ゲーム事情

minori新作「eden*」、デモムービー公開中


預定於9月18日發售,minori的新作「eden*」,官網於日前公開了此作的demo movie,主題曲為「little explorer」,由酒井伸和作詞,天門作曲,主唱則同樣由原田ひとみ擔任。

而與前幾作相比,不同的是本作在アニメーション的制作完全由sata、tsukune.(捏音たむ,神藝工房)與結城辰也三位所擔綱,不過在クオリティ的表現上依然不輸以往,如果沒特別注意的話仍會誤以為新海誠的作品吧,畢竟2分04秒開始畫面的運鏡手法感覺跟ef是如出一轍…

09/08/10追記:以下是當初新海誠作完「ef – the latter tale.」的OP時所寫的近況報告…

僕は監督に過ぎないのであって、実際に映像制作を行っているのはそれぞれの専門スタッフだからです。例えば、3DCGを使ったカメラワークは、とりもなおさず3Dアニメーション監督のtsukune.さんのお力です。それとマッチングしたキャラクターの作画は作画監督のsataさんの力量ですし、緻密な背景美術は美術監督のゆうろさんのお仕事です。

では監督は何をやったのかと言うと、自分でも「何もやっていないような気がする」というくらい(苦笑)、僕の作業量は彼らに比べると圧倒的に少ないのです。

看樣子也許這次是他本人不想掛監督這個名號亦説不定吧:D

minori最新作「eden*」発表。サイトで壁紙配布中~

eden*
目前正”激烈的”展開雨宮優子衝擊性告白的TVアニメ「ef – a tale of melodies.」,該作品原製作公司minori於日前在官方網頁上又發表了新作,名為「eden*」。

滅亡迫る地球に芽吹く、最初で最後の恋。
地球滅亡が100年後に控えた人類は、この星を脱出するためにある計画を実行する。
それは遺伝子を改良し、不老長寿の人類を生み出す「フェリクス計画」。
それから99年、地球脱出が現実のものとなろうとしていた。
フェリクス「シオン」は、使命を終えた後、人が消えた地球で余生を過ごすことを望む。
そんな彼女を守り、自由を拘束するように任じられた「榛名亮」。
消えゆく星で、2人の静かな時が動き始める。

雖然官網僅僅首頁的介紹文確實讓人對其內容背景以及人物設定等等難以詳細希望,不過就其宣傳標題「死にゆく樂園(ほし)へ、最後のラブストーリー。」這句來推測的話,看來應該又是另一段令人可歌可泣的故事吧…光從字面上看感覺有點像そして明日の世界より-的樣子…まあ、更進一步的情報在官網中亦提到將揭載於12月號(11月10日發售)的コンプティーク,如果想趁早一探究竟的人這幾天上街不妨留意一下店家有無販售這本雜誌吧。

在下乍看這原畫似乎不怎麼像是出自七尾奈留之手的樣子…錯覺?

何?文句でもあるの?
アスナ 何か文句ある ver.